個人情報に関する重要事項 (研修受講者並びに講師の方々向け)

(株)アクト・システムズは当社の提供する研修に参加される受講生の方々(以下「研修受講者」といいます)、研修を担当される講師の方々(以下「講師」といいます)のプライバシーを尊重し、その個人情報(以下の定義に従います)の管理に細心の注意を払いこれを取扱うものとします。

個人情報

個人情報とは、研修受講者または講師に関する情報であって、その情報を構成する氏名、住所、電話番号、メールアドレス、勤務先、英語力、学習履歴その他の記述等により研修受講者または講師を識別できるものをいいます。
また、その情報のみでは識別できない場合でも、他の情報と容易に照合することができ、結果的に研修受講者または講師を識別できるものも個人情報に含まれます。

個人情報管理責任者

研修受講者または講師の個人情報は、以下の者が責任をもって管理するものとします。
株式会社アクト・システムズ 個人情報保護管理者

個人情報管理についての連絡先

個人情報管理についてのお間合せは以下のメールアドレスまでお願いします。
actprivacy@e-act.co.jp

個人情報の取得と目的

個人情報の取得と利用の目的および活用範囲は以下の通りです。
(株)アクト・システムズによる研修サービスの提供
研修成果の確認、報告
研修担当講師の募集

個人情報を提供しなかった場合に生じる結果について

(株) アクト・システムズ研修実施においてそれぞれ必要となる項目を提供いただかない場合は、ご期待いただく品質の研修サービスを受けられないことがあります。
あるいは研修担当に当たり必要となる項目を提供いただかない場合は、ご期待の業務の委託が出来ないことがあります。

個人情報の第三者への開示

研修受講者または講師の個人情報について、ご本人の同意を得ずに第三者に開示することは、原則いたしません。提供先・提供情報内容を特定したうえで、ご本人の同意を得た場合に限り、開示します。ただし、以下の場合は、関係法令に反しない範囲で、ご本人の同意なくご本人の個人情報を開示することがあります。
研修受講者または講師が第三者に不利益を及ぼすと判断した場合
国の機関若しくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂することに対して協力する必要がある場合で、ご本人の同意を得ることによりその事務の遂行に支障を及ぼすおそれがある場合
裁判所、検察庁、警察、弁護士会、消費者センターまたはこれらに準じた権限を有する機関から、個人情報についての開示を求められた場合
ご本人から明示的に第三者への開示または提供を求められた場合
法令により開示または提供が許容されている場合

第三者の範囲

以下の場合に、個人情報の提供を受ける者は、第三者に該当しないものとします。
(株)アクト・システムズが利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合(なお、委託先における個人情報の取扱いについては(株)アクト・システムズが責任を負います。)
((株)アクト・システムズの合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合

免責

以下の場合は、第三者による個人情報の取得に関し、(株)アクト・システムズは何らの責任を負いません。
研修受講者または講師自らが(株)アクト・システムズの機能または別の手段を用いて特定の企業に個人情報を明らかにする場合
他の研修受講者が(株)アクト・システムズに提供した情報により、期せずして本人が特定できてしまった場合
(株)アクト・システムズからリンクされる外部サイトにおいて、研修受講者または講師より個人情報が提供され、またそれが利用された場合

統計データの利用

(株)アクト・システムズは提供を受けた個人情報をもとに、個人を特定できないよう加工した統計データを作成することがあります。個人を特定できない統計データについては、(株)アクト・システムズは何ら制限なく利用することができるものとします。

 

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